2025年12月21日(日)クリスマス礼拝が行われました。
いつもより多くの人が集まり、共にイエス様の誕生を祝いました。
土平正治牧師が『飼い葉桶に』と題して、
聖書ルカによる福音書2章1~7節からメッセージくださいました。
クリスマスの出来事について
罪は動物の犠牲によって贖われていた
しかし、人間の罪が途方もなく大きくなり、それでは賄えなくなった
その時、神は御子をその犠牲として送ってくださった
家畜小屋の石の飼い葉桶という、一番低いところに生まれてくださったイエス・キリスト
私たちの苦労をすべて知るため、神と人との間に入りとりなしをするため、
そこから始めてくださった
と語られました。
グレースシスターズが「きよしこの夜」をハンドチャイムで演奏し、「愛をもって生きていこう」「詩篇100」を賛美しました。
礼拝後の祝会では、皆が持ち寄った食事を共にした後、賛美の時を持ちました。
2025年11月30日(日)
今年も、水野先生が来てくださり、皆でクリスマスリースを作りました。
一昨年・昨年と作って作り方がわかっているのでどんどん作り進めていく人、
あれこれ悩んでなかなか進まない人、
大胆に作っていく人、
細かいところまでこだわって作る人などなど…
作り方にも個性が出ます。
そして、それぞれにとても素敵なリースが出来上がりました。
2025年11月9日(日)
この日の礼拝の中で、高槻バプテスト教会サンサン牧師の司式により、主の祝福のもと
土平正治牧師の就任式が行われました。
茨木恵キリスト教会の専任牧師として、主が土平牧師を召し、私たちの教会へと遣わして
くださったことに感謝し、共に新しい歩みを始められることを喜びました。
2025年11月3日(月・祝)
「文化の日」の祝日のこの日、猪名川研修センターにて、毎年恒例の森のコンサートが
開催されました。
茨木恵キリスト教会からはグレースシスターズが参加し、
「山も海も越え」「愛をもって生きていこう」「詩篇100」
の3曲を賛美しました。
グレースシスターズの11人(ギター奏者1人含む)に加えて9人が参加して、
秋の気持ちのよい空気の中、主を心から賛美する楽しい時を共にしました。
今年、グレースシスターズは、自分たちの賛美の他に、ゴスペルフラのバックで、
「いつも喜んでいよう」を歌いました。
2025年10月12日(日)午後~13日(月・祝)
高槻バプテスト教会と合同の教会キャンプが行われました。
賛美をしたり、カヌーに乗せてもらって川遊びをしたり、
キャンプファイヤでは絵本の読み聞かせ・ゲーム・賛美・
フォークダンス・花火と楽しい時間を過ごしました。
2日目の朝は、さわやかな空気の中、皆で野外礼拝を捧げ、
一日を始めることができました。
今年も、自由時間たっぷりのゆったりキャンプでした。
2025年5月5日~6日 日本バプテスト同盟関西部会の春のキャンプに参加しました。
関西の各教会から、日帰り参加も含め60名の方々が新緑の猪名川研修センターに集いました。
私たちの教会からは9名の参加でした。
初日は快晴、2日目はあいにくの雨でしたが、卓球、折り紙などで遊ぶもの、賛美するもの、聖書の学びをするものなど、
思い思いに楽しく過ごしました。
キャンプファイヤーでは、ゲーム、フォークダンス、賛美とダンスを楽しみました。
写真は、閉会礼拝でのひとコマ。賛美を楽しんだグループが、たくさん賛美した中から一曲「主を仰ぎ見て」を選んで、
賛美しているところです。
2025年4月20日(日)イースター礼拝をもちました。
徳本篤牧師より「生きている者の神」(マタイによる福音書22章23~33節)と題するメッセージをいただきました。
グレース・シスターズは、「たたえよう神の名を(復活)」「あなたがすべて」「御名をかかげて」の3曲を心をこめて賛美しました。
2024年12月22日(日)クリスマス礼拝をもちました。
23人が集まり、共にイエス様の誕生を祝いました。
グレースシスターズが「讃美歌108 いざうたえ」「満たしてくださる方×なんと素晴らしい」「讃美歌112 もろびとこぞりて」を賛美しました。
水野健牧師が『天から降ってきた恵み』(ヨハネによる福音書1章14~16節)と題して、メッセージをしてくださいました。
クリスマスは恵みの現れです。
聖書では「(イエス様は)恵みと真理とに満ちていた。」
「この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上に、更に恵みを受けた。」
「律法はモーセを通して与えられたが、恵みと真理はイエス・キリストを通して現れたからである。」と語られています。
聖書の言う恵みは、資格のない者が与えられるもの。イエス様が私たちへのプレゼントとなってくださったのです。
と語られました。
礼拝後の祝会では、皆が持ち寄った食事を共にした後、賛美と一年の振り返りの時を持ちました。
2024年11月24日(日)
今年も、水野先生に教えていただきながら、皆でクリスマスリースを作りました。
「どのリボンにしよう」「もっと飾りをつけようかな」など、ワイワイと楽しく作り進めていきました。
初めて参加の方も、その大胆な作り方にビックリ!!
そして、それぞれに、世界にひとつだけの素敵なリースを作ることができました。
2024年11月4日(月・祝)
第22回森のコンサートが猪名川研修センターで行われました。
茨木恵キリスト教会からはグレースシスターズが参加し、次の3曲を賛美しました。
主の約束、満たしてくださる方×なんと素晴らしい、Mourning Into Dancing
1枚目の写真は「主の約束」を賛美しているところ
2枚目の写真は「Mourning Into Dancing」をカラフルな服で、楽しいリズムに乗って踊りながら賛美しているところ
です。
2024年10月13日(日)午後~14日(月・祝)
高槻バプテスト教会と合同の教会キャンプが行われました。
皆でたくさん賛美し、キャンプファイヤではゲーム・クイズ・フォークダンスと
楽しい時間を過ごしました。
朝は、さわやかな空気の中、野外礼拝をもちました。
自由時間の多いゆったりキャンプでした。
2024年8月17日(土)
CS(教会学校)のおたのしみ会をしました。
焼肉・チーズフォンデュなどをみんなで食べて、花火も楽しみました。
高校生、大学生となり、忙しくなった子どもたちが、久しぶりに集まる機会となりました。
2024年5月3日~4日、
日本バプテスト同盟関西部会の春のキャンプに参加しました。私たちの教会からは6名の参加。
関西と広島の各教会から、日帰り参加も含め70名あまりの方々が新緑の猪名川研修センターに集いました。
バスケットボール、バドミントン、しゃぼん玉、竹とんぼ、川遊び、キャンプファイアーにフォークダンスなどなど、子どもたちと大人も童心に返って、楽しく遊びました。
聖書と祈りの会では、他の教会の方々と楽しく語らい、学びました。
4月14日の礼拝で、子ども進級式がサンサン師の司式により行われました。
茨木恵キリスト教会の子どもたちは、主に守られて、もう高校生から大学生になり、それぞれの道を元気に進んでいます。1日には、主に感謝して、これからの歩みも主に支えて頂いて力強く進めるように、祈りの時を持ちました。また、子どもたちには、ささやかなプレゼントが渡されました。
3月31日(日)イースター礼拝では、徳本篤師より「永久に保証された確かな人生」(フィリピの信徒への手紙3:10~
11)のメッセージをいただきました。グレース・シスターズは、
御名をかかげて エリアの日、 その愛よりも
の2曲を笑顔で心をこめて賛美しました。
礼拝後の祝会では、おいしい食事をいただき、賛美をして、楽しい交わりの時をもちました。
12月24日(日)茨木恵キリスト教会ではクリスマス礼拝をもち、いつもよりも多い34人が集まり、共にイエス様の誕生を祝いました。グレースシスターズの賛美は、「讃美歌II116」「10000 Reasons」「インマヌエル麗しい御名」で、
水野健牧師により「クリスマスプレゼントの意味」(マタイによる福音書2章1~12節)のメッセージをいただきました。
お生まれになったイエス様に、東方の博士たちは黄金・乳香・没薬を捧げました。一番大切なものをイエス様に捧げたのです。
クリスマスの時、捧げることを考えたいですね。キリストが私たちのために来てくださったことは「最大の愛の表現」です。
そして、更に偉大なものは、十字架の愛です。私たちは、この神様の愛に包まれている、そのことを覚えましょう。
と語ってくださいました。
礼拝後の祝会では、食事の後、賛美と一年の振り返りの時を持ちました。
2023年11月26日に水野先生からクリスマスリース作りを教えていただきました。今年は、去年参加できなかった方も参加でき、とても楽しく作ることができました。そして、去年よりもリボンや飾りを工夫して、とてもすてきなリースができました!!
2023年11月3日、第21回森のコンサートが猪名川研修センターで行われました。茨木恵キリスト教会からはグレースファミリーが参加し、次の3曲を賛美しました。
輝いて生きる、10000 reasons、 花も
今年は伴奏にカホンと新しいギタリストが加えられ、より楽しく、喜びにあふれて賛美できました。
2023年6月18日(日)礼拝の中で、2人の兄姉の転入会式を行いました。お二人それぞれの証し、これまでの信仰の歩みをお聞きし、皆で私たちの教会への転入を歓迎しました。
礼拝後、一緒にお昼を食べながらの歓迎会を持ちました。
私たちの教会にお二人を加えて下さった主に感謝します!!
コロナ禍以前、茨木恵伝道所では礼拝後に、毎週みんなで昼食を一緒にいただいていました。「おにぎり会」と呼ばれているこの会は、その名のように炊き込みご飯とかカレーのような簡単な食事の会です。コロナ禍では中止になっていましたが、2023年6月から、まずは月一回の会を始めることにしました。
第2回目は7月30日に持たれ、炊き込みご飯と味噌汁、サラダというメニューに加えて、ブドウ、ミニトマト、アイスキャンデーも持ち寄られ、たくさんの方々で本当に楽しいひとときを過ごしました。みなさんの笑顔があふれて、「とても楽しかったし、おいしかった!」「また来月も楽しみ!」という声があちこちで聞かれました。
2022年9月25日の礼拝で、法貴兄がバプテスマを受けられました。
茨木恵伝道所は現在、無牧ですので、母教会の高槻バプテスト教会牧師であるマキン・サンサン・アウン師がバプテスマを授けて下さいました。
兄弟のバプテスマは、毎週かわるがわるご奉仕くださる先生方のご指導や、その先生方と教会員の祈りに支えられたものでした。バプテスマ式では、法貴兄のみならず、式の出席者みなが、神様への感謝の思いに満たされました。
2022年 10月10日に、高槻バプテスト教会と茨木恵キリスト教会の希望者がバプテスト同盟の猪名川研修センターでデイキャンプをしました。お祈りで始まり、栗拾いをして美味しいもの(例えば石窯で焼いたピザパイ)をたくさん食べて、自然を散策して、最後に「主われを愛す」をみんなで賛美しました!
2022年12月25日に茨木恵伝道所では水野健師をお迎えしてクリスマス礼拝が持たれました。グレイス・シスターズ++の美しく力強い讃美の後、水野師がメッセージで、キリストが私たちのところに来て下さったクリスマスの喜びを語ってくださいました。
礼拝後の祝会では、おいしいサンドウィッチをいただいたあとで、一年を振り返ってそれぞれが一番感謝したことを分かち合いました。最後に讃美歌106「あら野のはてに」をみんなで歌いました。